蓄熱調理ができる土鍋ができました。

10分たったら、火を止める。あとは鍋が調理してくれます。
“ごはんがご馳走”に変わる感動体験を。
火からおろしてお出かけ、3時間後に「いただきます」
10分たったら、火を止める。あとは鍋が調理してくれます。

10分たったら、火を止める。
あとは鍋が調理してくれます。

例えば煮込み料理。
best potなら火にかける時間は10分。
あとは蓄熱で調理してくれます。
蓄熱調理は、鍋全体が熱を保持する事で調理を行うので、
毎日のお料理の手間を減らすことができ、
ガス代も抑えられて環境に優しく調理ができるのです。
※火にかける時間はレシピによって変わります。

“ごはんがご馳走”に変わる感動体験を。

“ごはんがご馳走”に変わる
感動体験を。

ベストポットの一番得意な蓄熱調理は、ごはんを炊く事。
しかも、火にかけるのは10分程度。
誰でも手軽に、“ごはんがご馳走”に変わる
感動の体験をお届けします。

火からおろしてお出かけ、3時間後に「いただきます」

火からおろしてお出かけ、
3時間後に「いただきます」

高い蓄熱性能を持ったベストポットなら、
鍋を火からおろして買い物へ、
帰宅してすぐに出来立てを食べられる程に、
料理の温度を保ちます。
外出で疲れていたとしても、調理の手間を省き、
出来立てを食べられるのです。

POINT OF bestpot

POINT01

隙間がないから
「熱」も「旨味」も逃さない

高度な研磨技術で隙間がなく、
熱を逃さないことで素材の旨みを逃さず
栄養素も壊さない、無水調理も可能です。

隙間がないから「熱」も「旨味」も逃さない
鍋と蓋との間に1000分の1ミリの高度な切削技術。

鍋と蓋との間に1000分の1ミリの高度な切削技術。

航空宇宙産業の部品加工にも携わる1000分の1mmの誤差を保証する高精度技術で、鍋と蓋の接合部分を削り、
共に隙間を無くすことで素材の味わいを逃さず無水調理が可能です。

鉄鋳物の蓋 その重みで素材の旨味を逃さない蓋。

鉄鋳物の蓋 その重みで素材の旨味を逃さない蓋。

鉄鋳物の蓋の重みにより、気密性を高めることで、素材の旨味を含んだ蒸気を循環させて、熱を逃さず、蓄熱・無水調理ができます。
また、蓋の裏側にあるフィボナッチ数列で並んだ凹凸が旨味成分を含んだ水分を、効率よく鍋へ戻します。

POINT02

蓄熱調理を実現する
新しい形状

強火で10分、火を止める。
鍋が熱を保持しやすい形状になっていて、
火を止めた後も食材に熱が入り続けることで
蓄熱調理ができます。

蓄熱調理を実現する新しい形状
本体には三重県四日市、萬古焼の土鍋を採用

本体には三重県四日市、萬古焼の土鍋を採用

本体には焼き物で出来た土鍋を採用しています。焼き物は鉄鍋と違って、熱伝導率が低く、蓄熱性能が高い素材です。

蓄熱調理を可能にするハガマヒーターとトリプルヒート効果

蓄熱調理を可能にするハガマヒーターと
トリプルヒート効果

温められる鍋の底、ハガマの形状、空気層にたまる熱、この3つの作用により熱を保持する設計です。

主役になるごはん

BEST WAY TO COOK

主役になるごはん

ほんとうに
おいしいごはん

和食屋さんの〆で出てくるような、おいしいごはんが食べたい。
best potはそんな想いを簡単に叶えることができます。
素材の旨味を閉じ込め、熱がまんべんなく対流する
恵まれた環境によって、素材だけでもおいしい料理に変わります。
炊飯器よりも“ふっくらもっちり”そして“香りよく”炊き上がり
口の中に入れた瞬間、甘味と旨味が広がる
ほんとうにおいしいごはんができあがります。

ミシェラン常連、和食の名店
『分けとく山』でも
〆のごはんにベストポットが
使われています!

『わけとく山』では“おこげ”をつくる為に、特別な方法で使用しています。
INTERVIEW

お家でできる
ほんとうにおいしいごはんの炊き方

  • STEP1

    お米を計り、とぐ。水に20分つけておく

    お米を計り、とぐ。水に20分つけておく
    POINT

    180ml計量カップすり切り1杯で1合(150g)を計ります。
    といだ後のお水はしっかりと切って、1合あたり190ml給水してつけておいてください。

  • STEP2

    お米と水をベストポットに移し、火にかける

    お米と水をベストポットに移し、火にかける
    POINT

    ベストポットの釜底から側面にわずかに炎が回り込む程度の火加減。
    あまり強すぎると、沸騰時の吹きこぼれが激しくひどくなります。

  • STEP3

    沸騰の泡が出てきて約15〜30秒たったらガスの火を止め、蒸らす

    沸騰の泡が出てきて約15〜30秒たったらガスの火を止め、蒸らす
    POINT

    ガスの火を止めた後、20分間蓋をしたまま蒸らします。ガス火を止めた後も余熱でふきこぼれが続きますが、1~2分程度でおさまるので蓋を開けないでください。
    沸騰までの時間の目安
    3合 … 10〜12分 / 2合 … 8〜9分 / 1合 … 6〜7分

  • STEP4

    20分後、蓋を開けてご飯をまんべんなくほぐす

    20分後、蓋を開けてご飯をまんべんなくほぐす
    POINT

    十文字の切れ目を入れ4分割し、1か所ずつ釜底から持ち上げるようにして、ご飯を切る感じでほぐします。ほぐすことで上下が混ざり、均一になります。

  • 名人

    大手家電メーカーの企画開発で30年以上にわたり活躍、炊飯器業界の第一人者として仙人と呼ばれる存在。テレビ番組や新聞、雑誌にも数多く登場し、全国お米日本一コンテストでも長年審査員を務めた実績を持つ。

ごはんがおいしい
4つの理由

  • REASON1

    ゆっくり温まる土鍋

    土鍋は熱伝導率が低くゆっくりじっくりと熱が入っていきます。 酵素の 働きが活発になる 40〜60℃の 温度帯を⻑く通過することでデンプンが 糖(甘み)に分解されやすく、美味しいご飯になります。

    ゆっくり温まる土鍋
  • REASON2

    丸みを帯びた形状

    鍋内部の底面は丸みを帯びていて、縦⻑の形状になります。 この形状によって熱の対流が生まれやすくなり、お米一粒一粒にムラなく 熱と水分が入り均一にふっくらしたご飯が炊けるのです。

    丸みを帯びた形状
  • REASON3

    二重のハガマヒーター

    独自の羽釜形状による二重構造のため、優れた蓄熱効果で火を止めても 熱が保持されます。高温で20〜30分ほど蒸らされ、じっくりと熱がお 米に入り余分な水分を飛ばすことで、一粒一粒の旨みが際立ちます。

    二重のハガマヒーター
  • REASON4

    鉄鋳物の蓋

    蓋の重みでしっかり押さえることで、沸騰した時に鍋内部の圧力が 上がります。 硬いお米が十分に糊化するのに必要なものは水分と熱で、 圧力が増すことで芯まで水分が入りやすくなり、もっちりした 食感が生まれるのです。

    鉄鋳物の蓋

LINE UP

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RANGESTAR

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